シロアリ駆除ならシロアリ110番 トップページ > シロアリ駆除の費用・料金のご案内
料金のご案内

66平米まで80,000円の低価格。平米数が著しく大きい場合や、ご近所様とご一緒にお申し込みいただく場合は値引きさせていただきますので、スタッフにお気軽にご連絡ください。

平米1,200円でここまで出来る!駆除サービスの詳細

料金に含まれるサービス

  • サービス1現場調査
  • サービス2出張費用
  • サービス3駐車料金
  • サービス4建物養生※必要な場合
  • サービス5スタッフ
  • サービス6薬剤確保
  • サービス7木部処理
  • サービス8土壌処理

料金に含まれないサービス

下記の施工を行う必要がある場合は必ず事前に詳細をご説明の上、お見積りを提出いたします。

  • 床下に障害物が多くその撤去清掃床下に障害物が多くその撤去清掃
  • 薬剤注入のために穴あけ・ハツリ作業を行わなければいけない場合薬剤注入のために穴あけ・ハツリ作業を行わなければいけない場合
  • 喰われている柱の補強喰われている
    柱の補強

※対応エリア・加盟店により記載価格で対応できない場合がございます。

※イエシロアリの場合、2Fの施工も必要な場合がございます。

※施工後にお見積りをしていない金額を請求するといったことは一切ございません

シロアリ駆除にかかる費用はどう決まる?

シロアリ費用は3つのポイントによって決まります

1シロアリの種類

発生するシロアリの種類によって作業工程駆除の手間が変わるため、費用も異なります。住宅で発生するシロアリのほとんどがヤマトシロアリとイエシロアリですが、被害が大きくなるイエシロアリは駆除費用が高くなる傾向にあります。

2被害の大きさ

シロアリの食害が広範囲にわたり、被害が大きいほど駆除にお金がかかります。使用する薬剤の量や駆除作業の手間は被害の大きさによって決まるからです。

3駆除する方法

エサを使い人体への悪影響の心配がないベイト工法や、床下の木材に穴を開け薬剤散布するバリア工法など、駆除にはいくつか方法があります。ベイト工法の場合は定期的なモニタリングやエサの追加が必要なので、ランニングコストがかかり、バリア工法に比べて費用が高くなることがあります。

追加費用が必要な作業

住宅の状況によっては、基本料金のほかに追加費用がかかる場合があります。
点検口がない住宅では、点検口を作る作業からはじめる場合や、斫り(はつり)工事で穴を開けて駆除作業をする場合にはその分費用がかかります。

ほかにも、シロアリを駆除するだけでなく、被害に遭った部分の修繕をお任せする場合にも
追加費用が発生することがあります。

駆除料金が全国平均額から、さらにリーズナブルに

シロアリ110番なら全国平均額より断然お得!追加料金も無し!

シロアリ駆除費用は平米単価で計算されることが多く、一般財団法人 経済調査会の調べによると平均施工金額は「シロアリ駆除:平米2,200円」「シロアリ予防:平米2,000円」となっています。シロアリ駆除に必要な費用は、被害の大きさ、建物の構造、工法などによって変わります。また、業者によって値段設定が変わるので「どの業者に依頼するか?」も重要です。シロアリ110番は、全国平均を下回る平米1200円で施工をご案内しています。
シロアリ駆除業者の中には、格安料金をうたって、理由もなく実際の提示金額よりも多くの請求をする業者が非常に多いようです。シロアリ110番では、事前の調査とお見積りで作業内容を明確にしているので、通常のシロアリ駆除作業(薬剤散布・注入)後に追加料金を請求されることもありません。
もし、追加費用が必要な作業がある場合はお客様のご確認の上、再度費用を提示させていただくのでご安心ください。 ※対応エリア・加盟店により記載価格で対応できない場合がございます。

シロアリ対策協会の指定工法の採用と、万全のサポート体制

  • 高品質で確実!指定工法の採用
  • 万が一も安心!5年間品質保証
  • 24時間365日!ご相談窓口

シロアリ110番の施工単価が安いとはいえ、決して施工内容に妥協することはありません。日本全国でシロアリ駆除サービスを展開するにあたり、その施工品質に地域格差が起きてはならないと考え、私たちはシロアリ対策協会の指定工法を全加盟店で採用しております。 さらに、施工後も安心してお過ごしいただけるよう、5年間にわたる品質保証や24時間365日受付対応できるご相談窓口も設けておりますので、ご安心してご利用くださいませ。 ※作業内容や加盟店によって対応できない場合がございます。

シロアリ110番が業界最安値を追求できる理由とは

WEB集客による営業人件費の大幅な節約

営業マンを何人も抱えるとその人件費によって非常に高コストな経営体質になりがちですが、WEBサイトによるインターネット経由での集客に特化することで、営業マンを雇用しなくても全国で多くのご依頼をいただくことができます。また、サービスコンセプトも受け入れられ、高い受注率を維持できている事で、人件費や広告費の削減も実現しております。

1営業日に1つの現場しか回れない状況と、3つの現場へ行くことができる高稼働率な場合とでは、1施工にかかる経費が大きく異なります。大手引越会社様が効率よく1日に多くのお客様を対応することで、1顧客あたりにかかる経費を削減するのと同様の方法を使っております。

高稼働率ならではの生産性向上と経費削減

不透明になりがちだったシロアリ駆除サービス業界に新しい風を

シロアリ110番はシロアリ対策協会のシロアリ防除施工標準仕様書に基づく施工で、かつ5年保証※1をお付けしたサービスで提供しております。 よくお客様から「その内容で平米1,200円で大丈夫なの?」※2と聞かれますが、ご安心ください。というのも例えば数時間程で作業が終わるシロアリ駆除で数十万円もなぜかかるのでしょうか? リフォーム等入らなければかかる費用は人件費や薬剤だけです。薬剤もそんなに高いものではありません。なかなかやっていることが見えづらい業界ということもあり、原価に関係なく業者の言い値になってしまっているのが現状です。 また価格を安く打ち出している業者も実際にお願いすると高かったというケースも非常に多い傾向がありますので注意が必要です。 ※1 作業内容や加盟店によって対応できない場合がございます。
※2 対応エリア・加盟店により記載価格で対応できない場合がございます。

  • ※手数料がかかる場合がございます
    ※一部加盟店・エリアによりカードが使えない場合がございます

  • 15項目をチェックするだけで簡単!
    セルフチェックへ

  • 使用する国内製品の薬剤は全て厚生労働省または経済産業省の認可のものを採用しております。

徹底解説!シロアリ駆除の相場って一体いくらなの?

シロアリの駆除依頼するとき気になるのがその料金です。相場はそもそもどのぐらいなのでしょうか?
一般財団法人経済調査会が出している統計によると、全国の平均単価は「平米3,575円」となっています。ただ、シロアリ駆除費用の計算方法や、追加費用がかかる作業については業者によって異なります。
ここからは、シロアリ駆除費用はどうやって決まるのか?なぜ料金が変わるのか?といった費用の謎についてわかりやすく解説していきます。

シロアリ駆除の費用はどのように計算方法されるの?

シロアリの駆除費用は、「施工の範囲」により決められることが多いです。
また、シロアリ駆除は被害が再発しないように予防も同時に行うのが一般的です。そのため、駆除を依頼した場合は、駆除と予防の両方の料金が加算されることになります。(※建物の構造によっては駆除しかできない場合があります)
計算方法としては、「坪単価」や「平米単価」で計算されることが多いです。また、〇〇坪までは〇〇円というように最低料金を提示している業者もあります。もし、「10坪まで○○円!」となっていると1~10坪までは同じ金額になります。
業者によって、駆除費用の算出方法は異なりますので事前にしっかりと確認しましよう。

シロアリ駆除費用が変わる要因とは??

シロアリ駆除費用は、1坪あたりの単価が変動することがあります。その要因となるのが、「建物の構造」「シロアリの被害状況」「駆除方法の違い」です。
「建物の構造」では、建物が木造なのか、鉄筋コンクリート造、RC造で使用する薬剤が異なってくるので金額が変わる要因となります。また、駆除にあたり床下に入るスペースがあるか、床下すべてが行き来できる状態になっているかも重要ポイントとなり、作業がしにくい状態であるほど金額は高くなります。
「シロアリの被害状態」では、被害が深刻のほど施工には経験を積んだ人が作業にあたる必要があるので金額も高くなるでしょう。そして、シロアリ駆除には「ベイト工法」「バリア工法」があり費用が異なります。ベイト工法は、シロアリがいる場所に薬剤を施工するので、事前に調査が必要で箇所が増えれば増えるほどに費用は高くなります。そして、効果がないと定期的に施工する必要があります。一方でバリア工法は、坪単位で費用の相場が決まっており、事前に見積りにて算出しやすいです。長期間効果もあり、駆除と同時に予防効果もあるため施工費用・日数が抑えられます。
このような要因があるため、業者は事前に現地見積りを行っているところが大半です。現地見積りをせずに金額を提示してくる業者は悪徳業者かもしれませんので注意しましょう。

見積書がでたらここをチェック!?

事前に見積りを提示されていたとしても、追加料金が発生してしまうことがあります。そのため、見積書を提示されたらまずは、交通費や移動かかる費用の記載を確認しましょう。ほとんどの業者は見積書に含まれていますが、中には追加で請求される場合もあるので注意が必要です。次に、工事のあとの片づけや消毒などが含まれていないということです。たとえ事前に「追加費用なし」といわれていてもこれらが請求されることがあるのでしっかりと確認しておきましょう。

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