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シロアリ被害の特徴を写真で詳しく解説!徹底的なシロアリ駆除とは?

シロアリ被害の特徴を写真で詳しく解説!徹底的なシロアリ駆除とは?

シロアリはどんな住宅にも侵入するおそれがあります。シロアリに棲みつかれてしまうと、気がつくまでのあいだに建物の耐久性に影響するような大きな被害をもたらすおそれがあるため、駆除や予防が欠かせません。

この記事では、シロアリ被害の特徴や発生しやすい場所、被害の見つけ方などをご紹介していきます。業者に駆除を依頼したときの費用についても触れていますので、シロアリ被害がないか不安に感じている方や駆除を検討している方はぜひ参考にしてくださいね。

シロアリ被害の特徴【画像&事例】

家にシロアリが発生しているとき、どこかにその痕跡があるはずです。まずはシロアリ被害の特徴を写真とともにご紹介します。

実際にあった被害画像

屋根基部
屋根木部


窓側の木くず
窓際の木くず
食べた痕跡
食べた痕跡
空洞になった木材
空洞になった木材


家の中にできた巣
家の中にできた巣
玄関先から出てきたシロアリ
玄関先から出てきたシロアリ


蟻道
蟻道


シロアリが木材を食べた跡は小さな穴が開いています。床下やお庭のウッドデッキなど、木材に穴が開いていないかどうか確認してみましょう。また、被害に遭った場所付近には木くずが落ちていることがあります。窓枠の隅に木くずが溜まっていたらシロアリがいると考えられるでしょう。

シロアリは地中から住宅へ移動するときなどに「蟻道」と呼ばれるトンネルのなかを進みます。蟻道は土やシロアリの食べかす、フンなどで作られていて、茶色い筋のようなものです。家のまわりに蟻道を発見したら、すでにシロアリ被害に遭っているおそれがあります。

弊社が対応した依頼例

シロアリの発生箇所はさまざまで、調査や予防、駆除などを状況に応じておこないます。シロアリはどの家にも発生する可能性があり、予防をしておくと安心して生活することができるでしょう。

また、一般的にシロアリ駆除や予防に使用する薬剤の効果はおよそ5年間なので、継続して対策をしていく必要があるのです。ここでは、お客様から弊社にいただいたシロアリ対策のご依頼例を3つご紹介します。

ご依頼例1

目的 予防(前回の予防からもうすぐ5年経つため)
発生場所 不明
建物 木造住宅
築年数 5年
坪数 20坪
費用 約7万円

ご依頼例2

目的 調査(新築時の予防施工以来おこなっていないため)
発生場所 発生しているか不明
建物 木造住宅
築年数 10年
坪数 60坪
費用 約13万円

ご依頼例3

目的 駆除(シロアリが食べた痕跡があったため)
発生場所 家屋の柱
建物 木造住宅
築年数 30年
坪数 30坪
費用 約10万円

弊社では、まだシロアリ被害を受けていない住宅での予防やシロアリが棲みついていないか確認する調査、被害があって駆除をご希望されるケースなどさまざまなご依頼をいただいております。被害を受けた範囲や施工内容などによって費用が異なるため、ご家庭によってさまざまです。

正確な費用については事前に見積りをとって確認することができます。見積り後のキャンセル料はいっさいかかりません。ぜひ他社と比較してみてください。そのうえで弊社を選んでいただけると幸いです。。

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シロアリ被害が発生しやすい場所

シロアリは、木に含まれている「セルロース」という成分をエサとします。住宅には木材が使用されていることが多く、木造住宅においてはシロアリの格好のエサ場といえるでしょう。

しかし、シロアリは木材以外にも畳や段ボール、プラスチックなども食べます。家屋でのシロアリ被害には、畳や屋外に放置していた段ボールにまで食べ跡があったという例もあるのです。

また、シロアリは暗くて湿気が多く温度が高い環境を好みます。そこにエサとなる木材が豊富にあることで、シロアリはその場に棲みついて次々に食害範囲を広げていくのです。下記のグラフは弊社にご相談いただいたシロアリ被害の発生場所の割合を表しています。

シロアリ発生箇所別割合

シロアリが好む環境に適したバスルームや洗面所などの水回りに発生する割合が多いことがわかります。コンクリートやタイルのひび割れなど、わずかな空間から屋内へと侵入するのです。次に被害の多い玄関は、シロアリが発生する土壌に面していることや、玄関ドアの素材が木製であることなどが原因だと考えられます。

3番目に被害が多いのが、シロアリがエサとする木製の家具などが置いてあるリビングです。地中から住宅の床下や玄関などに侵入したシロアリは、食害を止めることなく家のなかにまで侵入して大きな被害をもたらすのです。

シロアリが発生する原因

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これまでご紹介してきた「湿度や気温が高い」ことや「エサとなる木材がある」こと以外にも、シロアリが住宅に発生する原因があります。シロアリは、おもに水分を含み柔らかくなった木材を好むのです。そのため押し入れなどの密閉空間が多い家に発生しやすいともいえます。

また、床下の高さが40センチを下回っていると、シロアリが住宅に登ってきやすくなるといわれています。これらのことから、家を建ててまだ間もない新築であってもシロアリにとって好都合な環境が整っていれば、被害に遭うおそれがあるといえるのです。

シロアリの種類と見分け方

シロアリの群れには、常に繁殖をおこなう「女王アリ」とエサの確保や巣作りをする「働きアリ」、敵から巣を守る「兵隊アリ」がいます。このなかで私たちの目に触れる可能性が高いのが兵隊アリです。おもに日本に発生しているシロアリの種類3つを兵隊アリのイラストとあわせてご紹介します。

ヤマトシロアリ
ヤマトシロアリ

日本に生息している代表的なシロアリです。北海道の一部地域を除いて日本全国に生息しています。

木材を食べて、そのなかを巣にしているため、棲みつかれてしまった場合は家全体を占拠されたような状態だといえるでしょう。

イエシロアリ
イエシロアリ

ヤマトシロアリに並んで被害をもたらしているシロアリです。ヤマトシロアリは群れの個体数が非常に多く、多いものでは100万匹にのぼるといわれています。

食害するスピードも速く、気がついたときには天井裏にまで侵入していることもあるようです。棲みつかれた場合は甚大な被害が出てしまう危険があります。

アメリカカンザイシロアリ
アメリカカンザイシロアリ

外来種のシロアリです。輸入家具などに棲みついた状態で日本に持ち込まれ、生息範囲を広げています

ヤマトシロアリやイエシロアリとは違って、乾燥した木材でも少しの水分があれば生息できるのです。木材の内部をゆっくり食べ進めていくため、発見するのが難しいといわれています。

シロアリのなかの女王アリは常に繁殖しています。群れの個体数が増えすぎて巣の維持ができなくなるなどしたときに、シロアリは羽化して「羽アリ」となり新たな巣を探しに飛び立つのです。自宅付近で羽アリが大量発生しているのを目撃したら、どこかに巣があるかこれから巣を作ろうとしているかもしれません

しかし、羽アリにはシロアリだけでなく黒アリも存在します。見た目の特徴に違いがあるため、確認しておきましょう。

羽アリ・シロクロ

シロアリは数珠状の触角がまっすぐ伸びています。胴体は寸胴でくびれがなく、4枚の羽が同じ大きさであるのが特徴です。一方、黒アリは触角がくの字に曲がっていて、胴体はくびれています。羽の大きさが前後で異なっているのが特徴です。

黒アリの羽が取れにくいのに対して、シロアリの羽は取れやすいものです。ご自宅に大量の羽が落ちていたなら、それはシロアリが発生しているサインといえるでしょう。

シロアリと黒アリの違いや、シロアリの種類・対策についての詳細は、こちらの記事をご参考ください。

あなたはまだ本当のシロアリを知らない。シロアリを理解する17の知識
シロアリの生態|羽アリや巣、発生時期など・発生で及ぼすリスク
【イエシロアリ対策マニュアル】駆除方法&ヤマトシロアリとの違い

シロアリ被害の見つけ方【症状セルフチェック】

シロアリ被害のように見えても、じつは別の原因による症状だったということもあります。ご自宅がシロアリ被害に遭っていないか心配なときは、セルフチェックをしてみましょう。

  • ・柱や壁を叩いて音を確認
  • ・家のなか・外に羽が落ちていないか
  • ・歩くと床がきしむ場所があるか
  • ・土の筋(蟻道)のようなものが地面から家に伸びていないか
  • ・ふすまやドアの建てつけに異常がないか

柱などを叩いたときに「こつこつ」と軽い音がする場合、奥が空洞になっていることが考えられます。シロアリがすでに内部を食害しているおそれがあるのです。床がきしむ場合も同様で、知らないうちに床板の下を食べられてしまって空洞になっていることが原因かもしれません。

家屋の内部をシロアリに食害されることでゆがみが生じ、ふすまなやドアの開閉に影響することもあります。

不安なときは床下点検をしてみよう

セルフチェックの結果、ご自宅に「シロアリがいるかも……」と感じたら床下点検をしてみましょう。床下には家屋を支える基礎となる土台や柱があります。土壌や家の湿度が溜まりやすい場所で、シロアリの侵入経路となるのです。

シロアリの侵入経路

床下に潜って柱などの木材や土台にシロアリの痕跡や蟻道がないか、コンクリート部分のひび割れや配管の水漏れなどさまざまな個所を確認します。床下は湿気が溜まりやすいためカビの臭いや汚れなどにも注意しなくてはなりません。

床下高さは40cmほどと低く、人がなかに入って作業するのは難しいものです。また、シロアリの発生箇所を確実に確認するためには知識が必要となります。床下調査をしたいときには、プロにまかせて確実におこなってもらうとよいでしょう。

床下点検の方法はこちらで詳しく解説していますので、ご参考ください。

【関連記事】
床下点検は重要!DIYする方法や業者に依頼する流れと費用をご紹介!

弊社では床下にシロアリが棲みついていないか、シロアリがいる場合の被害状況を無料調査する業者をご紹介いたします。まずはお気軽にお電話ください。

いちばん怖いのが放置!大きなリスクとは?

シロアリによる食害は家屋に深刻な問題を引き起こします。食害によって家の耐久性が下がったり、雨漏りをしやすくなったりするなど、二次被害に発展する危険があるのです。

シロアリに家の柱を食害された場合、地震が起こったときに倒壊してしまう危険があります。これまで日本で起こった震災においても、倒壊した家のなかには「シロアリに寄生されていた家」も多いのです。地震が起こったときのためにも、シロアリ被害は早期発見して被害箇所を補修することや未然に防ぐことが大切です。

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手遅れになる前に!シロアリ駆除と予防の大切さ

家にシロアリが棲みついているとわかったら、一刻も早く駆除をしなくてはなりません。シロアリは繁殖を続けて個体数を増やし、エサとなる木材をどんどん食べ進めます。シロアリを発見したときには、家屋が倒壊の危険にさらされているかもしれません。

そうなると、シロアリ駆除だけでなく家の修繕まで必要になってしまいます。手遅れになる前に、完全な駆除をおこないましょう。また、被害を未然に防ぐために予防をおこなうことは、非常に重要です。

プロによるシロアリ駆除の作業内容

シロアリ被害の特徴を写真で詳しく解説!徹底的なシロアリ駆除とは?

シロアリの被害を抑えるためには、薬剤散布をおこなう「バリア工法」や毒餌を使った「ベイト工法」という方法が有効とされています。バリア工法は、シロアリの巣の近くや活動範囲に殺虫剤を散布して駆除する方法です。薬剤によってその場でシロアリを駆除できるため、高い即効性が期待できます。

一方、ベイト工法は家のまわりにシロアリが好んで食べる毒エサ(ベイト剤)が入った容器地中に埋めます。シロアリがベイト剤を持ち帰ることで、巣にいるほかのシロアリたちもまとめて駆除することができるのです。

ご自宅の環境に適した方法で、プロによる駆除をおこなってもらいましょう。シロアリ駆除業者によるバリア工法の作業内容は以下のような手順でおこなわれます。

1.室内が汚れないように養生する
室内が汚れないように養生する

2.床下に入り薬剤を散布
床下に入り薬剤を散布

3.室内の目立たない場所に薬剤を注入
室内の目立たない場所に薬剤を注入

4.家の外周に予防を施す
家の外周に予防を施す

プロによるシロアリ駆除はこのような流れで進められます。最後に養生などを片付けて作業は完了です。経験や知識があるプロにまかせれば、確実にシロアリを撃退してくれることでしょう。

シロアリ予防は5年おきがベスト

シロアリ駆除や予防に使用する薬剤は約5年を過ぎると自然に分解されていき、次第に効き目が弱くなります。シロアリ駆除業者では、この5年という期間を保証期間としていることがあり、万が一期間内にシロアリが再発した場合のアフターフォローをおこなっているのです。

ご依頼いただいたシロアリ駆除に関する弊社データでは、予防の保証期間外にご依頼いただくケースが9割以上を占めています。薬剤の効果がなくなってしまえば、いつシロアリに侵入されるかわかりません。「使用開始から約5年」の期間を目途に、新しい薬剤に交換をして継続的に予防をおこなう必要があるのです。

シロアリ駆除、予防は弊社におまかせください。全国にある加盟店のなかからご要望にあったお近くの業者を手配いたします。施工後5年間の保証期間があるので安心してご利用いただけます。ご相談だけでも、無料相談窓口までお気軽にお問い合わせください。

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シロアリ駆除にかかる費用相場

「すぐにシロアリを駆除したい!」と思っても、いざ業者に依頼するときにはどのくらいの費用がかかるのか気になりますよね。そこで、ここからは一般的なシロアリ駆除の費用相場をご紹介します。

一般財団法人経済調査会によると、シロアリ駆除の1平米あたりの全国平均単価は3,250円です。一般的な日本の一軒家の建坪は30~40坪といわれています。戸建て住宅でシロアリ駆除をおこなった場合の費用相場は以下のとおりです。

30坪(約100平米):およそ32万円

シロアリ駆除費用は以下の内容から計算されています。

・シロアリの種類
・施工方法
・建物の構造
・被害状況

シロアリの種類によって侵入していく場所や食害スピードにも差があり、施工方法についてもバリア工法とベイト工法で費用が異なります。また、建物に床下に入るための点検口や床下収納庫がない場合、新たに進入口を作る必要があり、その費用がプラスされるというかたちです。

そして初期のシロアリ被害や長期間被害が続いていたなどの被害状況によっても費用は大きく異なります。多くのシロアリ駆除業者では1平米や1坪あたりで料金を設定しているため、被害規模が大きいほど費用が高くなるのです。また、建物の支えとなる柱などが大きな被害を受けて耐久性が弱まっている場合、別途修繕が必要となるためさらに費用がかかることになります。

弊社にご依頼をいただいたシロアリ駆除の費用データによると、30坪以下の建物でかかる費用はおよそ12万円、30坪以上で15~30万円ほどです。シロアリ駆除の正確な費用はこれらの内容を確認した上で算出されます。まずは業者に調査を依頼して、見積りを出してもらいましょう。

弊社ではシロアリ調査や見積りを無料でおこなう業者をご紹介いたします。料金を明確にお伝えするため、追加料金は一切かかりませんのでご安心ください。

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シロアリが発生する時期は全国各地で1年中!

シロアリはほかの虫のように越冬したり、冬になって死滅したりすることがないため、1年をとおして活動できます。また、シロアリは産卵時期が決まっておらず、常に繁殖を続けるため、数万匹という数に膨れあがるのです。さらに、増えたシロアリの一部は、羽アリとなって巣の外に出て新しい場所で繁殖するため、外からやってきて家のどこかに棲みつくおそれがあります。

下のグラフはシロアリ駆除を弊社にご依頼いただいた時期を月ごとに表しています。羽アリの活動が活発になる春先にご依頼件数が多くなっているようです。

当社への予防依頼時期

また、シロアリは全国各地に生息しています。シロアリは気温が6℃を下回ると活動しなくなるといわれていますが、近年では気密性や断熱性が高く冬でも暖かく過ごせる住宅が増えているため、シロアリも床下で快適に活動することができるようです。

生息地図

このように、ヤマトシロアリは北海道の一部地域を除いて全国に生息しています。暖かい地域の沿岸部では、イエシロアリも生息しているのです。外来種であるアメリカカンザイシロアリは、少しづつ活動範囲が広がってきているのがわかります。

活動サイクル

ヤマトシロアリは4~5月の気温が高い日の午前中に飛び立ちます。イエシロアリは湿度が高くなる6~7月の夕方以降に街灯や家の明かりに集まってくるのです。アメリカカンザイシロアリは、6~9月頃の日中に発生し、それぞれ活動の時期や時間帯が異なります。

群れで移動する時期は異なるものの、シロアリは全国的に1年をとおして活動を続けているため、いつ被害に遭っても不思議ではありません。1匹はとても小さいシロアリですが、家に侵入されてしまえば大きな集団となって、気づかないうちに食害を進めて被害を拡大させてしまうおそろしい害虫なのです。

シロアリ被害の特徴から、早期発見をして放置せずに対処する必要があります。プロの手で確実に駆除をおこなって、大切なご自宅を守りましょう。シロアリ駆除や予防を検討されている方は、ぜひ弊社にご相談ください。弊社加盟店を派遣し、しろあり対策協会指定工法で安全・確実に施工をおこないます。まずは無料相談窓口までお気軽にご相談ください。

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