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シロアリ調査は基本的に無料!早期発見・駆除で被害を最小限にしよう

2021/08/11
シロアリ調査の費用や流れをご紹介!自分で床下を点検する方法も

シロアリ被害に遭っているかもしれないと思ったら、まずシロアリ調査をすることが大切です。

調査をすることでシロアリの早期発見・早期駆除が可能となるからです。早期に対処することができれば、被害も作業にかかる費用も最小限に抑えられます

※対応エリア・加盟店・現場状況により、事前にお客様の了承をいただいた上で、調査費用等をいただく場合がございます

シロアリ調査は基本的に無料でやってもらえる

シロアリ駆除の前の調査は、基本的に無料でおこなってもらえます。業者のシロアリ調査の目的はあくまでも、床下の被害状況の調査結果を踏まえて、依頼者に駆除を依頼するかどうか検討してもらうことだからです。

駆除業者が床下に入り、被害状況などを調査したうえで、詳細な見積りを発行します。見積りに納得し、問題がなければ正式に契約となります。見積りに納得できない場合や、他の業者の見積りも比較して決めたいと思った場合は、調査だけ依頼して実際の施工は断ってもOKです。まずは気軽な気持ちで依頼してみましょう。

点検口の新設で費用がかかる場合もある

床下点検で確認する3つのポイント

調査・見積りが無料となっている業者でも、費用が発生してしまうケースがあります。例えば、床下に入るための点検口がないケースです。この場合は、点検口を新設する必要があり、別途作成費用が発生します。

シロアリ駆除業者3社の点検口新設の平均価格は1箇所あたり1万9千円(税抜き)です。価格は、点検口の大きさや新設する場所によって変動することがあるため、依頼時に業者にご確認ください。

シロアリ調査の流れ

シロアリ駆除業者に調査を依頼する場合、段取りはどのように組まれるのでしょうか?大まかな流れを見てみましょう。なお、調査にかかる時間 は、30分~2時間くらいとなることが多いです。ただし、建物の広さなどで変わってきます。

1.訪問
電話などで連絡時に、スケジュールの調整をして業者のスタッフがお宅へ訪問します。ここでは、まず被害に対してのヒアリングをおこなうことが多いです。

2.間取りの確認
屋外と屋内、建物全体の間取りを把握します。間取り図があればスムーズに調査を進めることができます。

3.調査
間取りの確認が終わったら、それに基づき屋外から屋内の順番で調査します。確認する基本的なポイントは、シロアリの有無と被害箇所、床下や家屋の構造、そして湿気です。床下の点検をおこなう場合は、汚れ防止のためシートなどで養生します。

4.調査結果の報告
業者によってはただ報告するだけでなく、調査した場所を写真で見せてくれるところもあります。防除が必要な場合は見積りを出してくれますが、すぐに決めなくても大丈夫です。依頼するかどうかゆっくり考えましょう。

シロアリ調査でわかること

シロアリ調査では以下のようなことがわかります。

  • シロアリの種類
  • 被害箇所
  • 被害の程度
  • シロアリが生息している場所
  • 木材への加害の有無
  • シロアリの巣の有無
  • 今後被害が拡大する可能性

特に、今後被害が拡大するかどうかがわかる点が、調査を受ける大きなメリットです。そんなシロアリ調査を受ける前には、準備しておくとよいことがいくつかあります。次の項目ではシロアリ調査前の準備について解説します。

シロアリ調査の前に準備しておくこと

業者がシロアリ調査にやってくる日までに準備しておくことをまとめます。業者がスムーズに調査を進められるように、依頼者としてできることをやっておきましょう。

(1)家の間取り図を用意する
隅々まで調査するためには床下の構造を把握する必要があります。そのために家の間取り図が役立ちます。間取り図がない場合も、業者がその場で簡単な図面を作成するのでご安心ください。ただし、図面の作成に時間がかかることがあるので、できれば当日までに用意しておくと安心です。

(2)点検口の周りを整理しておく
床下点検口の上や周りにものがたくさん置いてあると、まずものをどけるのに時間がかかってしまいます。当日までに不要なものを片付けて、点検口のフタを開けられるようにしておきましょう。また、点検口の上に冷蔵庫や棚などが乗っている場合は、事前に業者に伝えておきましょう。

(3)羽アリを捕獲しておく
羽アリが発生している場合は数匹捕獲して保管しておくのがよいです。業者が調査にきたときに、シロアリの種類を特定するのに羽アリが役立ちます。羽アリの捕獲方法はおもに2つあります。

・掃除機で吸う方法
最も簡単な方法は掃除機で羽アリを吸い込む方法です。直接触らないので、虫が苦手な方も試しやすい方法です。吸い取った羽アリを数匹、新聞紙やティッシュなどに包んで保管しておきましょう。ただし、サイクロン掃除機でこの方法を試すと、羽アリがバラバラになって内部の清掃が大変になるのでご注意ください

・ポリ袋で集める方法
羽アリが発生している場所を覆うようにポリ袋を被せて、袋のなかに羽アリを集める方法です。ポリ袋のまま当日まで保管することができます。

シロアリ調査でメインとなるのは「床下の点検」

シロアリ調査で重要視されるのが床下の点検です。シロアリはおもに地面から住宅の床下に侵入し、床下の木材などから食害を始めていくからです。床下点検で業者が見るポイントは『建材の状態』『蟻道(ぎどう)の有無』『湿度の高さ』です。ひとつひとつ詳しくご説明していきます。

建材の状態

シロアリが発生している場合、建物を支える建材が食害されているおそれが高いです。そのため、土台を構成している建材や配管に食害された場所がないか調査します。

シロアリの主食は木材に含まれるセルロースですが、樹脂やコンクリートも食べることがあります。そのため、鉄筋コンクリート造りの住宅も被害に遭うことがあります。さらに、住宅の断熱材を食べてボロボロにしてしまうこともあるのです。

蟻道の有無

シロアリの通り道には、蟻道(ぎどう)が作られます。蟻道は、直射日光を嫌う性質のあるシロアリが、巣から地上に出るさいに利用するトンネルです。蟻道が作られている場合は、住宅のどこかにシロアリが発生しているということになります。調査では床下のほかに、住宅の基礎まわりや壁沿い、庭木のまわりなども調べます。

湿度の高さ

温度計による床下の湿度の測定や、配管からの水漏れの有無、床下のカビの有無の調査などをおこないます。専用の機械を使って木材に含まれる水分量も調べます。

シロアリ調査ではこんなところも点検します

シロアリ調査の際、床下以外も点検します。他の部分も確認し、シロアリ被害の全容を把握するのです。ここでは、床下以外の点検方法についてご紹介します。

家の周囲の点検

家の外壁に沿って歩きながら、以下のような点を確認していきます。

  • 基礎の部分に蟻道ができていないか
  • 庭に切り株がないか、木製の家具を置いていないか
  • 基礎部分に設けてある換気口の前に障害物がないか

床下のときと同じように、蟻道が作られていた場合は、シロアリが発生している可能性が高いです。ただし、蟻道はクロアリのこともありますので、本当にシロアリのものかどうかも確認します。

シロアリは、伐採されたまま放置されている切り株や、雨に打たれて腐った木製家具などに集まることがあります。そのため、庭も点検をおこなうのです。

また、換気口の前に室外機やプランターなどが置いてあると床下の湿気がたまる原因になるので、そのような部分も見ていきます。

屋根裏の点検

場合によっては、屋根裏まで被害が及んでいることもあります。そのため、シロアリがいる痕跡がないか確認します。

水回りの点検

シロアリは湿気が多く場所を好み、湿った木材を好物としています。キッチンのシンクや風呂場など水回りはそのようなことから被害を受けやすいため、床下だけでなく壁やタイルなどの被害も確認するのです。

シロアリ調査を自分でやるのは大変

シロアリ調査は基本的に無料でおこなってもらえるので、よほどのことがない限り業者へへ依頼することをおすすめします狭く暗い床下での作業は、思わぬ事故やケガにつながるおそれがあるからです。また、シロアリがいるのを見落としてしまうおそれもあります。

ただし、自分で調査をおこなうメリットもあります。業者と点検の日時を打ち合わせる必要がなく、思い立ったらすぐ実行できる点です

自分でやるか業者に依頼するか迷っている方は、以下でご紹介する内容を参考にご判断ください。難しそうと感じたら無理せず業者に依頼しましょう。

まずはセルフチェックからスタート!

自分でシロアリ調査をする場合、いきなり床下に入る前に、まずは床上で簡単なセルフチェックをおこない、シロアリ被害のサインがないかどうか確認してみましょう。チェックするポイントは以下の点です。

  • 羽アリが発生しているか
  • 羽アリの羽根が落ちていないか
  • 床がきしむ、ブカブカするなどの症状がないか
  • 蟻道がないか
  • ドアの立て付けが悪くなっていないか
  • 壁や柱をたたくと空洞音がしないか

ひとつでもチェック項目に引っかかったら、シロアリ被害が発生しているおそれが高いです。業者と同じように床下や庭などをチェックしていきましょう。次から、準備や床下への入り方を詳しく解説します。

床下を点検する際の準備

床下を点検するのであれば、まず確認しておきたいのが、点検口があるかどうかです。点検口のある場所はキッチン、物置、玄関など、住宅によってさまざまです。

建物の構造にもよりますが、点検口がない場合はまず点検口を作ることから始まるケースが多いです。探しても点検口が見つからないときは、建築にかかわった業者に相談するなどして確認しましょう。

点検口を見つけたら、床下に入るための準備をしていきます。床下は狭いうえに暗いです。ホコリなどもたまっているため、以下のように準備をしましょう。

服装

  • 長袖長ズボン(つなぎなどの動きやすいもの)
  • 帽子
  • マスク
  • ゴーグル
  • 軍手
  • 長靴
潜るための服装

長袖長ズボンは身を守るために着用してください。狭い床下での作業は、ほふく前進する必要があり肌が露出してしまうと建材でケガをするおそれがあります。つなぎを着用すると服がめくれることもなく作業しやすいでしょう。

また、ホコリなどの汚れを吸い込んでしまったり、髪の毛が汚れたりするおそれもあるため、マスクや帽子も忘れずに着用してください。

調査に使用する道具

  • 懐中電灯
  • カメラ

懐中電灯は一般的なものでも問題ありませんが、暗い床下で細部までしっかりと確認する作業になるため、強力な光を放つタイプがおすすめです。

カメラは床下がどのような状況なのかを撮影するために使います。点検作業を終えてから、改めて床下の状況を見直すことで、作業中に発見できなかった被害を知ることができる場合もあるため、可能なら撮影しましょう。

最近のスマートフォンのなかには、高性能なカメラやライトが備わっているタイプもあるので、スマートフォンを汚さずに使えるという方は、代用するのもひとつの手段です。

あると便利な道具

もし以下のようなものを準備できるのであれば、床下の点検が楽になります。

床下点検のすべて|DIYの方法や業者依頼の費用を詳しく解説します 台車 狭い床下を進んで点検するのは決して楽な作業ではありません。そこで、狭い場所でも楽に移動できるのが取手の部分がないタイプの台車です。板にキャスターがついていて、その上に寝た状態で床下を進んでいくことができます。
あると便利な道具 床下点検ロボット 床下の構造によっては人がもぐるのが難しいほど狭かったり、もぐって作業するのは危険だと感じたりすることもあるかもしれません。近年では、自分で床下点検ができない場合に活用できるラジコン型の床下点検ロボットも販売されています。ラジコンにはライトやカメラがついていて、スマートフォンで確認しながら操作することができるものもあるのです。
床下点検口の整理と養生

業者に調査を依頼する際と同じく、床下点検口のまわりは整理しておきましょう。また、床下はホコリなどがたまって汚れていることが多いです。そのため、点検口の周りを養生し、汚れがついてしまわないようにしましょう。

床下での動き方と注意点

建築基準法で定められている床下の高さは40cmで、人が歩くことができるような場所でないことが多いです。また、床下が低いと上半身を起き上がらせるスペースがないこともあります。

そのような状況なので、基本的には床下ではほふく前進で先へ進むことになります。地面に腹ばいになった状態で、腕と足を動かして前進しましょう。前述したとおり、台車があれば移動が楽になります。

また、自分を守るために以下のようなことに注してください。

注意点

  • 息苦しくなったらすぐに退散する
  • 頭をぶつけない
  • 出口を見失わないように目印をつけておく
  • 狭すぎるところには無理に侵入しない
  • 1人でおこなわない

床下点検では、決して無理をしないでください。点検中に具合が悪くなったり、無理に奥へと進んだりして外へ出られなくなってしまっては大変です。また、ほふく前進といった慣れない動きで短時間でも体力を消耗してしまうことが考えられます。

必ず出口がわかるように目印をつけて、トラブルがあればすぐに退散できるようにしておきましょう。床下にもぐることを家族に伝えるなどして、トラブルがあればすぐにサポートしてもらえる環境にしておけば安心です。

また、暗く狭い床下ではちょっとした動きで頭をぶつけるなどケガをするおそれもあるため、慎重に作業してください。床下から釘が出ていることもあるので、進行方向や頭上をよく確認しながらゆっくり進んでいきましょう。

少しでも不安があるなら業者に依頼しよう

ご紹介した調査手順を読んで少しでも不安を感じたなら、無理せず業者に依頼してください。床下を隅々まで調べたうえで、正確な被害状況を教えてもらえます。

繰り返しになりますが、シロアリ調査は基本的に無料でおこなってもらえます。調査をしないことには被害状況を把握するのは難しいです。実際に駆除を依頼するかどうかはいちど置いておいて、まずは気軽にシロアリ調査を依頼してみてはいかがでしょうか。

シロアリ調査をご検討のさいは、ぜひシロアリ駆除業者をご紹介している弊社にご相談ください。現地調査・お見積りは無料です。

シロアリ被害が見つかったら1日でも早い駆除が必要

シロアリの被害が確認されたら、なるべく早く駆除をおこなう必要があります。放置していると、シロアリ被害は拡大し、建物の耐久性が落ちてしまうからです。そうなると、大きな地震の際に倒壊してしまう危険性が高くなってしまいます。

シロアリ駆除は、被害を受けている場所がはっきり把握できており、規模が小さいなら自分でおこなう方法もあります。しかし、その条件に当てはまらないのであれば、個人での駆除は難しくなりますので、業者に依頼するようにしましょう。

ただ、先ほどもご紹介したように、業者はすぐに決めてしまわず、見積りを2~3社から取って比較検討をしましょう。費用や内容が業者によって変わってくるからです。

そして、費用が妥当かどうか判断するために、相場を知っておきましょう。

シロアリ駆除の費用相場

シロアリ駆除にかかる費用の相場は、以下のようになります。

費用単価の相場 一般的な戸建の費用相場
1,677円/㎡ 110,727円(20坪の住宅)
5,536円/坪 166,090円(30坪の住宅)

※費用はシロアリ駆除業者12社のホームページに記載されている費用の平均を算出したものです
※㎡あたりの単価と坪単価はそれぞれ換算したものも含みます。
※費用は税別価格です。また、2020年12月現在の情報です。

ただ、シロアリ駆除にかかる費用はさまざまな要因で大きく変化します。そのため、正確な金額を知るには、一度見積りを取ってみることをおすすめします。

弊社では、調査・見積りのみしていただいてもキャンセル料のかからない業者もご紹介しております。シロアリ駆除にかかる詳しい費用を知りたい方は、気軽にご連絡ください。

※対応エリア・加盟店・現場状況により、事前にお客様の了承をいただいた上で、調査費用等をいただく場合がございます

失敗しないシロアリ駆除業者の選び方

シロアリの業者選びで失敗しないためにはどうすればよいのでしょうか?ここでは、信頼できる業者を見分けるための4つのポイントを解説します。

スタッフの対応が丁寧

しろあり防除施工氏の資格取得の概要

スタッフの対応が丁寧かどうかというのは、確認しておくべきポイントのひとつです。例えば、電話で相談したときを考えてみましょう。シロアリのことを相談するのが初めてで不安になる方もいるかもしれません。そんなとき、わかりやすい説明をしてくれたり、親切に対応してもらえたりすると安心できますよね。

施工方法や見積りの内容をしっかり説明してくれる業者かどうかも見分けましょう。施工内容や使う薬剤、見積り料金の内訳など納得するまで細かく説明してくれると安心できます。

料金が妥当

先ほどご紹介した費用の相場から、料金が大きくずれていないか見ておきましょう。料金が安くても、そこに含まれる作業は最低限の内容で、追加費用が発生することも考えられます。また、保証がない、あるいは内容がよくないかもしれません。

「日本しろあり対策協会」に加盟している

日本しろあり対策協会とは政府から認定された公益社団法人で、シロアリによる被害から国民を守ることを目的としています。シロアリの駆除業者がこの協会に入会することで、「信頼できる業者」と認められることになります。入会するには厳しい条件をクリアしなければなりません。

そのため、この日本シロアリ対策協会に加盟している業者を選ぶのもおすすめです。ただし、加盟していないとダメなわけではないので、あくまで指標として考えてください。

実績が豊富

ホームページやチラシ、パンフレットを確認して実績を調べてみましょう。開業してから長く続いている業者や、施工数の多い業者は経験があるため、知識も豊富です。また、それだけの依頼を受けるのは、信頼されていないとできないはずです。

もちろん、まだ実績が少ない業者に任せても問題ない場合はあります。しかし、実績を積んだ業者は信頼できるかどうかということのわかりやすい判断基準となるのです。

シロアリの予防には定期的な点検が大切!

多くの業者は、駆除後5年間の保証を設けています。業者が扱う「公益社団法人しろあり対策協会」認定の薬剤は、人や環境への影響を考えて、5年で効果がなくなるように作られているからです。

保証期間内は無料で定期点検を受けることができるので、ぜひ活用しましょう。点検の頻度は業者によって異なりますが、1年に1~2回設定しているところが多いです。もし保証期間内にシロアリが再発したり、被害を受けたりした場合は、無料駆除や一定額までの修理費用補償も受けることができます。

定期点検をおこなっていれば、駆除後にシロアリが再び住みついてしまっていてもすぐに発見できます。早期発見ができれば、被害も駆除費用も最小限に抑えることができますよね

シロアリ駆除業者をお探しなら弊社にご相談ください

シロアリを放置していると重大な被害が発生するおそれがあります。床がふわふわする、羽アリを見かけたなど、少しでも気になる症状があったら、手遅れになる前に、業者への調査依頼をご検討ください。

弊社では、24時間365日シロアリに関するご相談を承っております。お困りのさいはお気軽にご相談くださいませ。

※対応エリア・加盟店・現場状況により、事前にお客様の了承をいただいた上で、調査費用等をいただく場合がございます

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