福井県対応の弊社加盟店のご紹介

株式会社オオツジ
株式会社オオツジは、福井県でシロアリの駆除を行っている会社です。シロアリの被害は私たちの目にはつきにくいので被シロアリの被害にすぐには気が付かないことが多いです。ですが、蟻通や蟻土がある、壁や柱をたたくと空洞があるような音がする、風呂場や玄関の敷居や枠が柔らかくなっているなどが見受けられる場合はシロアリの被害にあっている可能性があります。この他にも羽アリが一斉に飛び出してきたという場合も注意が必要です。4月~7月にかけて羽アリが一斉に飛び出した場合は、昼間であればヤマトシロアリ、夕方から夜中にかけて飛び出した場合は、イエシロアリです。また、次のようなことが思い当たる場合はよりシロアリ被害を疑った方がいいと思います。廊下や畳を歩くとプワプワと体が浮くような感覚になる、壁や柱、外部のモルタルや浴槽のタイルなどにヒビがはいっているなどの現象はシロアリの被害に遭っている可能性は大です。株式会社オオツジはシロアリく駆除も行っている会社なので、このような案件も安心して任せておけます。
について

福井県の住宅のシロアリ被害状況は?福井県にはどんなシロアリがいる?害を与えるシロアリの種類や発生時期について

福井県は若狭湾に面した場所にある日本の県の1つです。典型的な日本海側気候であるため、冬期間は豪雪が降ることで知られています。ただし、近年は世界的な異常気象の影響を受けて、降雪量が減少してきています。また、対馬海流の影響を受ける地域は冬でも比較的温暖であるため、シロアリによる住宅被害が発生しやすくなっています。福井県内に建てられている住宅の総戸数は2013年現在で、26万5200戸です。このうちの13万4100戸が一般木造住宅で、7万1300戸が防火木造住宅となっています。つまり、全体の5分の4を占める20万戸以上が木造住宅になっているわけです。したがって、福井県のシロアリ被害の発生率自体はそれほど高くないものの、純粋に被害発生件数だけを見た場合は、かなり大きな数字になっています。
日本国内で確認されているシロアリは15種類ありますが、福井県の住宅に被害を及ぼしているのはヤマトシロアリという種類のものです。先程も述べたように、ここ数年は暖冬が多く、福井県内での被害発生件数が着実に増加してきています。ヤマトシロアリの繁殖期はだいたい4月から7月頃にかけての時期です。繁殖期に入ると個体数が一気に増えてしまいますので、駆除を考えている人は、繁殖期に入る前の2月から3月頃に駆除業者に来てもらうようにするとよいです。少しでも個体数が少ないうちに駆除してしまうようにするのが、最善の対策です。個体数が増えれば増えるほど、全部駆除しきるのが難しくなってしまいますし、住宅の被害も大きくなってしまいます。手がつけられないほど大きな被害が出てしまってから駆除したとしても、家を補修するために莫大な費用がかかってしまいます。また、家の耐震性能も低下してしまいますので、早め早めに対応するのが望ましいです。専門業者に駆除を依頼すると高額の料金がかかってしまうのではないかと心配する人がいますが、事前見積もりを無料で行ってくれる業者であれば、安心して利用することができます。

シロアリ110番の福井県地域における対応エリアについて

  • 福井市
  • 敦賀市
  • 小浜市
  • 大野市
  • 勝山市
  • 鯖江市
  • あわら市
  • 越前市
  • 坂井市

福井県エリアのお問い合わせ内容と実績紹介

  • 受付日
    2016/05/16
    エリア
    福井県大飯郡高浜町
    参考金額
    115,811円

    築10年の木造2階建にお住まいのお客様よりシロアリ予防の見積りのご相談をうけました。建坪は25坪で床下点検口はあるとのことでした。見積りは相談して決めたいとのことで急ぎではないとおっしゃっておりました。

  • 受付日
    2016/04/06
    エリア
    福井県大野市
    参考金額
    92,000円

    お客様の敷地内の蔵の床から、シロアリが出てきたため、シロアリ駆除の見積りを希望したいとお問い合わせをいただきました。対象の建物は木造であり、縁はコンクリート、築年数は明確な数字はわからないが、大正時代からあるため、とにかく古いとお伝えいただきました。床下点検口はあるとのことでした。

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